The Law To Know

セルフヘルプ用テンプレート

住宅賃貸借契約書

Residential Lease Agreement

期間を定めて住宅・アパート・部屋を貸す、または借りる場合に。備品リストと引渡書付き。

日本語のみ

日本語のテンプレート。PDFとWord。

日本語 + 英語

日本語のテンプレートに英語訳を添えたもの。相手方が英語を読む場合に便利です。PDFとWord。相違がある場合は日本語の本文が優先されます。

Stripeによるカード決済。ファイルはお支払い後すぐにご利用いただけ、メールでも送信されます。

使い方

  • 使う場面: 期間を定めて住宅・アパート・部屋を貸す(または借りる)場合。当事者は個人同士、または個人と小規模事業者です。
  • 記入: [角括弧] 内をすべて記入し、使わない選択肢は削除してください。家具や住居の状態の一覧を別紙として添付してください。
  • 形式: 書面で作成し、2通に署名のうえ、各自1通を保管します。国によっては、長期の賃貸借は登録、公証、または特別な方式が必要です。下の「お住まいの国で確認すること」をご覧ください。
  • 適さない場合: 事業用物件、民泊などの短期貸し、雇用に伴って提供される住居。

内容

  • 第1条(対象物件)
  • 第2条(期間)
  • 第3条(賃料)
  • 第4条(敷金)
  • 第5条(費用および公共料金)
  • 第6条(本物件の使用)
  • 第7条(修繕および変更)
  • 第8条(立入り)
  • 第9条(転貸)
  • 第10条(契約の終了)
  • 第11条(通知)
  • 第12条(準拠法および紛争解決)
  • 第13条(その他)
  • 別紙1:本物件の備品および状態の一覧
  • 条項の解説と、お住まいの国・地域の法律で確認すべき事項のリスト

← すべてのテンプレート

これらのテンプレートについての注意

  • これらはセルフヘルプ用のテンプレートであり、法的助言ではなく、弁護士の代わりにはなりません。
  • 法律は国によって異なり、契約で排除できない規定もあります。各テンプレートの末尾に、お住まいの地域で確認すべき事項のリストを付けています。
  • 重要な場合や特殊な場合には、最終的な文面を現地の弁護士や公証人に確認してもらってください。

TheLawToKnow Tools. セルフヘルプ用テンプレート。法的助言ではありません。現行法をご確認ください。AIツールの助けを借りて作成し、弁護士兼著者が確認しています。